おめでとうございます。
感想は下のに書いたのですが、埋もれかけてますね。
まあ、たいしたことは書いてないのですが。
これからも頑張ってください。
名前: ちよた | 2005年9月 6日 午前 12時22分
ブックマークレットとは面白い趣向ですね
映画は是非とも2回以上観る事をお勧めしたいです
1回目は娯楽作として楽しんで、2回目は
各キャラの持った深みや演技が楽しめます
個人的に一番驚いたのはカブキの松尾さんが
27歳だってこと…みえねぇよ若いなぁ
名前: アブラゼミ | 2005年9月 6日 午前 12時25分
ごめんなさい、まだ映画見てません。
明後日行く予定です。
ブックマークレット・・・適当に全部クリックしたら大変なことになりましたよ(笑)
白倉さんの個人的なブログも読ませてもらっているのですが
なんだか専門的?な言葉が多々出てきますね。
昔なにかやっていたとか?それとも趣味なんですかね。
名前: 無邪鬼 | 2005年9月 6日 午前 02時00分
まだ予定が空けられず、観に行ってませんが…かなり期待してます!
映画宣伝のための、細川さんの積極的なメディアの露出ぶりに一人TVの前でニヤニヤしている今日この頃です。
名前: YH | 2005年9月 6日 午前 04時20分
大ヒット、おめでとうございます!
初日の渋谷に行きましたが、舞台挨拶を含め、こんなに楽しい映画鑑賞はひさしぶりでした。
テレビの変化には戸惑いを感じたクチですが、
こちらを含め、世間の狂乱ぶりに、私自身はかえって冷静になりました。
頑張ってください、それだけです!!
名前: 青灰猫 | 2005年9月 6日 午前 05時25分
前売りは買ってあるのですが
都合でまだ観にいけず家族で楽しみにしています。娘は工作やからくり物が大好きなので劇場版響鬼のディスクアニマルのおもちゃも楽しみにしています。
サウンドトラックに主題歌が入っていないのが不親切だと思いましたが、予想以上に良くて、主題歌のCDと合わせてあれこれ想像しながら聞いています。
名前: かかし | 2005年9月 6日 午前 07時38分
公開初日の初回、はりきって行ったらなんと一番乗りでした。 気合入りました。
三歳になった次男にとっては初めての映画鑑賞。 「じっとしてられるかしら・・・」と少々心配でしたが、観てましたよ。 食い入るように。 ご当地ライダーの動きが彼の大好きなアバレンジャーに似ていたのがよかったのかな。(ニシキさんとハバタキさん) いっちょ前に「おお~!」なんて叫んでました。
六歳の長男は、デイスクアニマルが巨大化してオロチと戦う場面に驚いてました。 気に入ったようです。
それにしてもカブキさん。 あまりの男前ぶりに「これは何かある・・・」と勘ぐったら予感的中。 そうか・・・いろいろつらい目にあったんだね・・・(これ以上言うと、まだご覧になっていない方に悪いですね。)
でもこのへんのくだりは、子供たちには理解できないようでした。(特に気にもしていなさそうでしたが。) それでも最後にカブキさんが村の男の子に優しく芋をあげるシーンが再び流れたところで、説明しておきました。 「カブキさんも本当はいいひとなんだよね。」と。
ライダー同士が戦うのは少し悲しかったです。
でもね、人生のなかではなかなか誰からも理解してもらえないつらい経験をすることもあるもんね。 だからといって、ひとを傷つけてはいけない。
最後といえばイブキさん。 高山右近+志村けんの馬鹿殿様みたいな格好で登場したかと思うと、最後では腰元相手に完全に馬鹿殿様でした・・・いやあっ! それでもTVとは違うギラギラした感じが魅力的でした。
あと、ハバタキさんが「子供の顔が見たくなった。」と言って、戦いをやめようとした場面がうちの父ちゃんみたいで笑えました。(ふふふ、あなたも嫁さん恐いのね。)
それにしても、明日夢くんが頼りがいのある感じでよかったです。 母ちゃんはうれしい!
TVの明日夢くんもいよいよこれから心身ともに鍛えて、ヒビキさんみたいに強く優しい男になっていくんでしょうね。 人生いろいろあるもんね。 いろんなひとがいるし。 みんながみんな自分にたいして友好的とは限らんからね。 でもみんながみんな攻撃的なわけではないさ。 ああ、うちの子らが思春期になったとき、ヒビキさんみたいなひとに出会えたらいいのにな。
名前: 二児の母 | 2005年9月 6日 午前 08時48分
劇場版、平日の少し空いたころに一人で行こうと待っています。
でも台風が~!!!
大きなスクリーンで日本のファンタジーを見られること、とても楽しみにしています。
名前: あねむ | 2005年9月 6日 午前 09時11分
9日の結婚記念日に行きます(笑)。
2歳の息子はちょっと無理そうなので、2回に分けて主人→私の順に見る予定です♪
来年は3人で観に行けるかなー。
歌舞伎役の松尾くんの大ファンなので楽しみです♪
名前: きみ | 2005年9月 6日 午前 09時36分
大ヒットスタートおめでとうございます。
日曜日に観て来ましたよ。
率直な感想・・・
時間が短すぎたかなって・・・感じだよね。
色々、描ききれないことが多かったのかなって。
展開が急すぎて、観てる側はオイオイってなっちゃう気がするんだよね。
そこが残念だったかな。
そういう意味では、DVDのDC版に期待ってトコかな。
2時間くらいの本編になってもいいじゃない。
言い足りなかった事とか、ギッシリ詰め込んで欲しいんだよね。
なにわともあれ、スタッフ、出演者の皆さん、ご苦労様ってトコかな。
TV版最終回へ向けてのスパートも宜しく。〆シュッ♪
名前: 模奴鬼 | 2005年9月 6日 午前 09時47分
スタートの大ヒットは、これまでのTV版がもたらした期待感のあらわれ。TV版のコンセプトをまったく理解してない制作人の手によるこの映画、こんなにたくさんの人に見られちゃって大丈夫?
謎の空なんとか、立てる判断はどなたがなさったの?びっくりしました。真摯に謙虚にものづくりなさって。ツブヤ鬼さんだけが対応するべきことじゃないしね。お疲れ様。
名前: びっくり | 2005年9月 6日 午後 01時21分
出だし好調のようで、おめでとうございます。
四日に行ったのですが満員御礼状態でした。
ぎりぎり劇場に入れてよかったです。
上のびっくりさんがおっしゃってますが、私はまさに「TV版がおもしろいので映画も見よう」と思ったクチです。
8月放送分でガッチリ心をつかまれてしまって、公開前日にあわてて前売り買いました。
見に行く前に各所で情報収集して、30話も見てから映画館に行きました。
いろんな噂も頭に入れたし、映画なのでTV版とは違うものなのだと意識してたので、楽しく見れました。馬に乗ってる響鬼さんとか、大画面でのアクションシーンなどはわくわくしました。あとSEがなんかとてもよかったです!やっぱ映画館はいいな~。
役者のみなさんの演技が、TV版と一味ちがっていてすごいと思いました。同じだけどちょっと違う役ってむずかしそう・・・。ちゃんと差別化できてた印象です。
明日夢くんやもっちーはあんな激しい演技もできるのですね~。すごい。
轟鬼さんが好きな私は大画面で彼が見れて幸せでした。もうちょっと出してくれたらもっと幸せでした。
TV版の響鬼をまったく見ていない人と一緒にいったのですが、アクションシーンや555が好きだったせいか楽しく見れたと言っていました。
という感じの感想です。
ストーリーはあんまり深く考えないで、絵を見て楽しんだ感じだったかな。
深く考えると不思議なところがいっぱい出てきてしまうので(笑)
なにはともあれおつかれさまでした!
名前: わこ | 2005年9月 6日 午後 04時38分
あの……ツブヤ鬼さんは白倉Pご本人ですよ、びっくりさん。
このブログの最初に明言されています。
製作者のトップが自らこのような場を用意して下さったことに、私は感動したんですが。
名前: u.k | 2005年9月 6日 午後 04時46分
すみません、追記。
ストーリーうんぬんは、私のおつむの問題っていう説もあるので、いろんな人の考察等聞いてから、もう一度見ようかな、と思ってます。(響鬼ワールド好きだから、理解したいからっていうのが動機です。)
そのときは映画かDVDかはわからないけれど。
名前: わこ | 2005年9月 6日 午後 04時48分
白倉様
明日はrider the first の最終試写会(at本社)にお邪魔いたします。
昨今は響鬼劇場版&ヒビキTV&THE FIRSTと3種の
白倉氏プロデュース3本立てを堪能させていただけました。
「同族の争い」とはこういう渾沌としたものなのですね、
淘汰される日を願っております。
名前: riderthefirst | 2005年9月 6日 午後 04時59分
歌舞鬼の哀しみをサイドストーリーで見てみたいと思いました。あんなに哀しくて綺麗な鬼にはもう会えないね。
テレビではなかなか絡まないザンキさん(映画はトウキだけどさ)とイブキが結構絡んでくれてたのは眼福でした(笑)生贄姿三態の中でイブキが一番腰が細く見えたんですけど(苦笑)
名前: まるでシャボン | 2005年9月 6日 午後 06時10分
失礼極まりない書き込みではありますが、お許し下さい。
このような場を提供して頂いているのに関わらず恐縮なのですが、何もせずにはいられないので。
今回の劇場版は、結論から言ってしまうと、「こんなもの観るんじゃなかった」 に尽きる内容でした。
TV番組の延長である劇場版(別物として割り切って観てくれ、なんて言わせませんよ)として、何故ここまで無神経な内容で製作出来るのか不思議です。
ストーリーがあからさまに破状してたり、設定の無視等、細かい事はもうとやかく言いますまい。
ただ、半年間「仮面ライダー響鬼」を毎週心待ちにし、愛し、その過程を経て、劇場に足を運んだ視聴者を否定し、土足で踏みにじる様な改悪行為が何故出来るのですか?
別物として造るのは結構ですが、最低限のセオリー位は尊重しても良かったのでは?
これ程、TV側と劇場版製作陣の意思が乖離している作品は初めてです。
一方、TVの方も独善的な改編が慣行されましたね。
今まで創りあげてきた作品世界を無視し、例年通りの安易な方針に塗り替える。
今年は確か本放送前に「ライダー完全新生」を謳ってましたよね?
上手くいかない事情があったから、スタッフを一新してあっさり、無責任に投げ捨てますか。
そんなものを恥ずかしげもなく、同じタイトルで何事も無いようにいつも通り放送する。
果たしてこれがプロのする仕事なのですか?
平成ライダーシリーズはクウガ以降毎年、楽しく視聴させもらっていただけに残念でなりません。
きっと我々には理解出来ない苦労や事情がおありなのでしょうね。
所詮、蚊帳の外の一視聴者に過ぎない人間の意見など、どうでも良い事なんでしょうから。
名前: もと | 2005年9月 6日 午後 06時16分
映画はものすごく楽しみにしていたので、台風の雨の中、観にいきました!!
響鬼じゃないなあ、これ。って感してがっくり肩を落として帰ってきました。
鬼っておとなの人たちだと思っていました。
あの落ち着きは「鍛えに鍛え」た裏づけのあるものなんだと。
なのに映画ではそれが一貫していない。
大事に思っているものを守ろうともせず、そんな自分に苦悩もせず殺そうとしたり、
鍛えた人たちが、その時代にはよくあることとわかっていることで、我を忘れて掴み合いをしたり。
彼らは一体何を鍛えて鬼になったんでしょう。
あの世界では「鬼変身グッズを拾えば誰でも鬼になれる。だからみな軟弱で未熟。そこが人間らしくていい」そんなパラレルワールドだったんでしょうか。
よかった部分もあったと思うんです。途中までのカブキのキャラとか。オロチとか、村人との兼ね合いとか。
特にカブキはできることなら最後にきちっと鬼らしさを見せ付けて欲しかった。
つくづく惜しい映画でした。
素材はよかったのに…残念。
名前: | 2005年9月 6日 午後 06時46分
劇場版楽しく見させていただきました。
ところどころあれ?って思ったところもあったものの(まかもうになったんだ!!てそんな簡単になれるモンなんですがまかもう・・・・)
とか装甲響鬼(=せっかくの響鬼なのに剣もって戦うの!?)
とかはあったんですがTV版も白倉Pが担当されるなら装甲響鬼あんまり出てこないかも?と思って安心しました。555ブラスターフォームとかアギトシャイニングフォームとか扱いひどかった気が・・・・。でも、旧Pの方もか・・・・クウガアルティメットとか。
あと剣で突き刺された響鬼さんが瞬間再生してたり・・・・・。
あの人の裏切りは・・・いつもどおりといえばいつもどおりなのですが裏切りでも色々あって間違っちゃったんだなぁと思うと許せるような気もします。
あすむ君たちに見せてた姿が本当なんですよね・・・・多分。
名前: 綾崎 | 2005年9月 6日 午後 07時52分
今日観てきました。
とても面白かったです。
ライダー同士のバトルあり、味方ライダーの裏切りあり。
こういう響鬼がみたかったんです。
テレビ版も期待しています。
名前: | 2005年9月 6日 午後 08時40分
見てきましたー!
鬼が忌み嫌われ、そして同族の戦いに・・・というところはライダーとしてはそれっぽかったですね。TV版との差という意味でも。
スタッフロールの歌舞伎部分のみ本編流用なのがちょっと残念でした、できれば再び善に生きる歌舞伎さんをもう一度出して欲しかった。
名前: sht | 2005年9月 6日 午後 08時54分
初めまして。もはやこのような場でコメントするつもりなど微塵も有りませんでしたが。
数字だけの大ヒット。おめでとうございます。
これも全て、旧製作スタッフの努力があってこその事と御承知下さい。
例の劇場版、アレに仮面ライダー響鬼というタイトルを付けるのはどうかと思いました。
TV、すいません。あんな浮き足立ったモノをコレからも続けるというのなら、8月放送分まででいっそ番組を打切ってくれた方がコチラとしてもまだ諦めがつきます。
それでは、残り話数の消化と旧仮面ライダーモドキ、せいぜい頑張って下さい
名前: ヤタガラス | 2005年9月 6日 午後 10時44分
初めまして。もはやこのような場でコメントするつもりなど微塵も有りませんでしたが。
まずは数字だけの大ヒット。オメデトウゴザイマス。
これも全て、旧製作スタッフの努力があってこその事と御承知下さい。
例の劇場版、アレに仮面ライダー響鬼というタイトルを付けるのはどうかと思いました。
TV、すいません。あんな浮き足立ったモノをコレからも続けるというのなら、8月放送分まででいっそ番組を打切ってくれた方がコチラとしてもまだ諦めがつきます。
それでは、負けの決まった残り話数の消化と旧仮面ライダーモドキ、せいぜい頑張って下さい
名前: ヤタガラス | 2005年9月 6日 午後 10時46分
映画、拝見させていただきました。
残念ながら僕は楽しめませんでした。
それでも、スタッフ・キャストの方々の「少しでも上質の良いモノ創ろう」というご苦労の程だけは心に残った映像でした。
名前: FIV | 2005年9月 6日 午後 11時34分
映画の感想はここでいいのかな?
公開初日に6才の息子を連れて観てきました。
私の感想としましては、長すぎたのではないかと。
もっとコンパクトに出来たのではないかと思います。
特に、歌舞鬼のアレは蛇足だと思いましたし、
明日夢がヒビキさんを憎んでる必要もなかったのではないかと。
もっとシンプルにガーっとやっちゃってほしかった気がします。
で、まあ、御当地鬼さんたちも魅力的だったし、全体としては楽しかったです。
また観にいこうと思ってます。
映画を見終わった直後は「楽しかった」としか言わなかった息子が、
今日になって劇場版響鬼の話をし始めました。
色々話してるうちに、
良い人っぽく思ってた歌舞鬼に騙されちゃったのがショックで、
今日まで話が出来なかったんだということが分かりました。
「(ライダーの)映画って、よく騙されちゃうよね~、
オルフェノクの時も騙されちゃったし~」
と寂しそうな笑顔を見せる息子に噴出しそうになっちゃいました。
そうだよね、毎年だもんね・・・(笑)
名前: のの | 2005年9月 7日 午前 12時34分
大ヒットおめでとうございます。
自分の観た回は6人しかいませんでしたけど・・・
映画を観た感想なのですが・・・退屈でした。
マジレンジャーは最高におもしろかったのですが。
テレビ版に比べて役者さんの顔に覇気がなかったように感じました。(特に響鬼さん)
名前: | 2005年9月 7日 午前 12時53分
響鬼が最後に武装した姿は、猛士の師を思う気持ちがそうさせたのかなーと、そのストレートさに逆に感動しました。最後の馬で去る響鬼も西部劇で面白かったです。エンディングの鬼達のシーンで、何故イブキさんの切ったチョンマゲがまた伸びちゃったんだろうと思ったけど、カブキが出て来た時にこれは過去シーンと分かり、鬼のその後が全然書かれなかったのが淋しかったです。人と人外のギスギスした関係は本編では控えめだったのでその辺はシビアでした。
名前: クルミパン | 2005年9月 7日 午前 02時42分
響鬼が最後に武装した姿は、猛士の師を思う気持ちがそうさせたのかなーと、そのストレートさに逆に感動しました。最後の馬で去る響鬼も西部劇で面白かったです。エンディングの鬼達のシーンで、何故イブキさんの切ったチョンマゲがまた伸びちゃったんだろうと思ったけど、カブキが出て来た時にこれは過去シーンと分かり、鬼のその後が全然書かれなかったのが淋しかったです。人と人外のギスギスした関係は本編では控えめだったのでその辺はシビアでした。
名前: クルミパン | 2005年9月 7日 午前 02時42分
日曜日の舞台挨拶の日に行ってきました!
来られてたのは、響鬼、威吹鬼、轟鬼、凍鬼(斬鬼)役の4人の方でした。
皆さん、格好よくって素敵でした♪
映画については、子供向けにしては長すぎ、大人向けにしては短すぎ・・。
両方の事を考えて中途半端な長さになったのでしょうか。
内容は面白かったと思いますが、1つ不満な事は響鬼には太鼓で戦って欲しかったです。剣はいらなかったんじゃないでしょうか。
猛士さんが作ってたのが新しいバチや太鼓とかなら納得出来ますが・・。
明日夢クンが響鬼のサポートをするために剣が出てきたんでしょうが、サポートは古書から弱点を掴むとか、住処を見つけるとか、その程度でも充分だったと思います。
まあ、何にしても、響鬼はかっこよかったです♪
名前: アル | 2005年9月 7日 午前 05時51分
テレビ版を知らず映画しか見ていない大人の意見ですけど、
正直ちょっと短すぎでした。
それぞれのキャラクターをもう少し掘り下げて描けば
もっと良い映画になったんじゃないかという気がしてちょっと残念です。
あと、ライダー(鬼)たちが変な楽器で戦うのは
映画ではやめてしまってもよかったんじゃないでしょうか。
テレビ版を知らない人間から見るとあまり格好良くないです。
現代劇パートもそうですけど、
変にテレビ版とリンクさせようとして中途半端なものになってしまってる印象も。
鬼の使う楽器がほとんど西洋の楽器なのも、
ヒトツミが変身すると西洋の騎士になってしまうのも、
せっかくの時代劇がなんだかもったいない感じでした。
正直もっと徹底した時代劇ファンタジーが見たかった。
あ、でもキャストはみんな良かったです。
名前: | 2005年9月 7日 午前 08時45分
映画、公開日の一番最初の時間に拝見しました。テレビの世界とは一味違う響鬼と言うことで友人と楽しみにしていたのですが、私の感想としては時間が短かったような感じで何か物足りないようなつまらなさを感じました。
歌舞鬼さんのアレについても去年の劇場版のあの人を思い出してしまって今年も同じ展開なのかなー?と思わずにはいられませんでした。あと、前に書かれている方と同じになりますが、響鬼さんには太鼓で戦って欲しかったです。(何だかあの剣は響鬼さんらしくないかんじでした…)
あくまで私の意見ですが響鬼にはライダー同士の争いやいがみ合いを期待してはいません。むしろ、そのような展開はもう飽きましたし、響鬼の世界には似合わない様な気がします。どうか、テレビの後半も劇場版のように最後まで見終わってからなんとなくもやもやの残るようなものにはしないでいただきたいと思います。
名前: くるり | 2005年9月 7日 午前 11時12分
劇場版「響鬼」を見てまいりました。
深く考えず、鍛冶屋のヒビキさんの二の腕がたくましい、馬上変身がカッコイイ、ヒビキさんの生身アクションがステキ、等々を楽しむなら十分満足できたと思います。
かなりミーハーな楽しみ方ですが、これも一つの楽しみ方かと。
逆に言えば、話を深く吟味していくといろいろと不満があるわけなんですけど。
古文書を読みながら、舞台が現代から戦国へ、という導入部はいいな、と思うのですが、肝心の話作りが雑な感じを受けました。
尺のせいでカットされているところが多いからかもしれませんけど。
ゲストのご当地ライダーは面白いですが、ゲストライダーはカブキ独りに絞った方が良かったのでは、と思います。
そうすれば、カブキのあの行動に対する裏付けも描けたろうし、結果彼の行動に説得力をいっそう持たせられたのでは、と思うのですが。
戦国の明日夢のヒビキに対する憎悪も、今一つわかりませんでした。
気の毒とは思うけど原因は自然災害だし、ヒビキを仇と憎むのは筋が通らない気がします。
魔化魍サイドでは、ヒトツミは不要でしょう。
話に特に絡むわけでもありませんし。
映画を見る前は、ヒトツミこそがラスボスか、と思っていましたので肩透かしでしら。
童子と姫、オロチがいいだけにヒトツミはいただけません。
名前: | 2005年9月 7日 午後 01時53分
劇場版「響鬼」を見てまいりました。
深く考えず、鍛冶屋のヒビキさんの二の腕がたくましい、馬上変身がカッコイイ、ヒビキさんの生身アクションがステキ、等々を楽しむなら十分満足できたと思います。
かなりミーハーな楽しみ方ですが、これも一つの楽しみ方かと。
逆に言えば、話を深く吟味していくといろいろと不満があるわけなんですけど。
古文書を読みながら、舞台が現代から戦国へ、という導入部はいいな、と思うのですが、肝心の話作りが雑な感じを受けました。
尺のせいでカットされているところが多いからかもしれませんけど。
ゲストのご当地ライダーは面白いですが、ゲストライダーはカブキ独りに絞った方が良かったのでは、と思います。
そうすれば、カブキのあの行動に対する裏付けも描けたろうし、結果彼の行動に説得力をいっそう持たせられたのでは、と思うのですが。
戦国の明日夢のヒビキに対する憎悪も、今一つわかりませんでした。
気の毒とは思うけど原因は自然災害だし、ヒビキを仇と憎むのは筋が通らない気がします。
魔化魍サイドでは、ヒトツミは不要でしょう。
話に特に絡むわけでもありませんし。
映画を見る前は、ヒトツミこそがラスボスか、と思っていましたので肩透かしでしら。
童子と姫、オロチがいいだけにヒトツミはいただけません。
名前: | 2005年9月 7日 午後 01時53分
劇場版「響鬼」を見てまいりました。
深く考えず、鍛冶屋のヒビキさんの二の腕がたくましい、馬上変身がカッコイイ、ヒビキさんの生身アクションがステキ、等々を楽しむなら十分満足できたと思います。
かなりミーハーな楽しみ方ですが、これも一つの楽しみ方かと。
逆に言えば、話を深く吟味していくといろいろと不満があるわけなんですけど。
古文書を読みながら、舞台が現代から戦国へ、という導入部はいいな、と思うのですが、肝心の話作りが雑な感じを受けました。
尺のせいでカットされているところが多いからかもしれませんけど。
ゲストのご当地ライダーは面白いですが、ゲストライダーはカブキ独りに絞った方が良かったのでは、と思います。
そうすれば、カブキのあの行動に対する裏付けも描けたろうし、結果彼の行動に説得力をいっそう持たせられたのでは、と思うのですが。
戦国の明日夢のヒビキに対する憎悪も、今一つわかりませんでした。
気の毒とは思うけど原因は自然災害だし、ヒビキを仇と憎むのは筋が通らない気がします。
魔化魍サイドでは、ヒトツミは不要でしょう。
話に特に絡むわけでもありませんし。
映画を見る前は、ヒトツミこそがラスボスか、と思っていましたので肩透かしでした。勝手に勘違いしたのですから自業自得ですが。
童子と姫、オロチがいいだけにヒトツミはいただけません。
名前: | 2005年9月 7日 午後 02時16分
ツブヤ鬼さま
明日夢語
トドロキ語
ヒビキ語。。。
とっても感動いたしました。
これからの響鬼。。。大丈夫だ!!!
愛が伝わってきました。
もううるうるでございます。
応援してます。このブログも最高です。
名前: みんみん@三児の母 | 2005年9月 7日 午後 05時17分
大ヒットが数字にも表れたということで、とりあえず、おめでとうございます。
私も見ましたが、このくらいの順位は当然かと。来年は、もっと長編のロードショウ公開でお願いします、笑。
■「NANA」首位デビュー!「仮面ライダー」が3位(2005/9/12 付 興行通信社調べ)
名前: としろう | 2005年9月 7日 午後 05時47分
新曲ばかりで聴きなれた曲がなかったのがイマイチ盛り上がれなかった原因かなと2回観た時点で思ってます。
「輝」を戦闘シーンにもってくれば、他がTVと違っても違和感を帳消しに出来たんじゃないかと・・・・
新曲だから良いとは限らんし、せっかく響鬼にはいい曲があるんだから選曲には気を遣ってほしいです。
名前: 鬼怪蛇 | 2005年9月 7日 午後 07時49分
「劇場版」昨日2度目見てきましたって気がして。
1度目は全体見るのにイッパイでって気がして。
自分が行った劇場での子ども達の反応は概ね良好って感じで。
自分もこのファンタジーな時代劇は結構楽しめたって感じで。
TV版もこれからも細かくチェックさせていただきつつ見守りますって感じで。
是非我々を唸らせるものを創っていって下さいってって感じで。
名前: 明石焼鬼 | 2005年9月 7日 午後 09時55分
映画観てきました。
4歳の息子、私ともども、思っていたより楽しめました。
私は最初からDC版を楽しみに、というのもあったので、「これはこれで」という感じでしたが。映画とテレビは別物というか・・・
うまくいえないのですが。
私はライダー同士が戦いあうのがいやで、去年まではライダーを息子に見せてなかったのです。でも今年は違うということにほっとして見せ始めました。息子も響鬼が大好きです。
かっこいい尊敬できる大人の男の姿って必要だよなぁと思っていて、ヒビキさんはそれにぴったりでしたし。
ライダーたちが争いあっちゃうことが、本当に残念で。
大人的にはいいのかもしれませんが、あくまで子供に優しい番組とか映画であってほしいなぁと個人的には思ってます。
あと、最初に明日夢に会ったヒビキさんが、明日夢が誰かを思い出して言う台詞。なんからしくなかったなぁーと今も思ってます。
あれは子供が尊敬する"男"とは違うなぁ。がっかりかなと。
TVも、また子供に「かっこいいねー」って言えるヒビキさんに戻ってほしいです。
名前: s | 2005年9月 7日 午後 10時00分
響鬼見て来ました!
もう予想以上のデキで最初から最後まで感動しっぱなしでした!!
映画の内容もいことながら他のライダーさんたちのキャラがおもしろいことこのうえなかったです
ぜひ機会があればTV版のほうにも劇場ライダーさんをだしてくださいね!
これからも鍛えつつ響鬼を見ていきたいと思います!
名前: 歓鬼 | 2005年9月 7日 午後 11時21分
TV版が面白かったので映画公開も早い時期から期待していました。
しかし、時代劇という情報が出、ご当地ライダーのデザインが出としていく度にどんどん不安が募っていきました。
そして今日1500円払って映画をみました。
たしかにこりゃ”仮面ライダー”ですけど
響鬼じゃぁないなぁというのが正直な感想です。
憎しみや裏切りの物語に嫌気がさしていた中
今年の響鬼はそんなものを微塵も感じさせないアットホームな雰囲気で一気にファンになりました。
この語は響鬼でやらなくてもよかった話なのではないでしょうか。
初期に言われていた
”響鬼が仮面ライダーという名でやる意味はあるのか”の答えみたいです。
響鬼は仮面ライダーの枠を超えたものだった
のだと思いました。
公開後すぐの数字はTV版の良さの表れですよね。劇場はマジか響鬼ならマジのが数段おもしろかったです。TVは響鬼。
以上感想でした。
名前: トシ鬼 | 2005年9月 7日 午後 11時51分
なんか、システムの不調?なのか
ほとんどの書き込みが、いちいち「・・・でしたって気がして」みたいな
おかしな文になって、すごく読み辛い。
早く直してください~せっかくコメントを読むのを楽しみ来ているのですから
名前: あい | 2005年9月 8日 午前 12時16分
映画、見ました!
内容としては気になる事は多々あれど・・・。
歌舞鬼の扱い・アームドと、だいたい
皆さんと同じかな。
でも個人的には面白かったな。
僕が見たのは平日の一発目、
朝10:30からの回、しかもこちらでは
台風の影響がちらりほらりと出始める
というタイミング(笑)に映画館に
足を運びました。
最初日を改めようかと考えましたが、
こういう日だからこそ客が少なく、
見やすい席で周りのチビっ子達の
ざわめきを気にせずに見れるってもんだ。
そう思いいざ映画館へ・・・。
・・・と思ったら甘かった、
さすがまだ三日目なのか、
もしくは皆同じ考えなのか、
なんですかねこの人だかり(笑)。
お前ら、台風くるんだぞ!と
注意してやろうかと思った(笑)。
30話騒動の後だからちと不安でしたが
それを吹き飛ばすような盛り上がり、
見に来ていた子供達は喜んでたんじゃ
ないかな。大人だけで見に来ていた方も
たくさんいたし、少し安心。
テレビの方も、僕は井上脚本
嫌いではないんで見続けます。
今までの響鬼らしさ+新しい風で
さらなるパワーアップを心より願ってます。
名前: ぷう兄やん | 2005年9月 8日 午前 01時50分
まだ見に行けてないのに恐縮ですが。。。
ライダーの裏切り、ライダー同士の戦いなど等アギト以降のライダーでよく見かけられますが、本来の仮面ライダーではありえなかったですよね?
(誤解があって戦った時は別として・・・)
プロデューサーや脚本がどなたでもいいですが、いい加減昔の作品に胡坐をかいて作るは止めてください。
昔のが全部良いとは言いませんが、ライダーの裏切り、ライダー同士の戦い、それに記憶喪失ネタなど都合よく使うのはもう止めてください。
名前: 一ファンとして | 2005年9月 8日 午前 03時06分
原作なら初代「仮面ライダー」の漫画でも、ライダー同士の戦いは描かれているからね
石ノ森先生自身のペンでね
「こんなライダーは石ノ森先生は望んでない」とか 寝言言ってる人は
石森作品をろくに読んでないんだろうな
名前: | 2005年9月 8日 午前 07時16分
仮面ライダーの看板におんぶにだっこだったのは前Pだと思う
「仮面ライダー」の冠が無ければここまで騒がれなかっただろう
別にヒビキ嫌いじゃないが、29話までが好きだと言っている人は
あれが「仮面ライダー」だと思いますか?
完全新生なんていってもただの茶番でしょ
ノーネームの「響鬼」として始まったのなら評価出来るが
完全新生というワリには石ノ森に対するリスペクとも感じられないし
どうせなら「鉄面探偵ゲン」くらい変身前後にメリハリつけて欲しかった
わかんなきゃシティハンターでもいいけど
名前: | 2005年9月 8日 午前 09時15分
映画3回観に行きました。観るたびに自分の中での感想が変ります。
3回映画館に観に行った中でなんと一回だけ偶然、生のザンキさん、トドロキさん、イブキさん、童子さん、ニシキさんに出会う事が出来ました。お忙そうな中にもずうずうしく記念撮影をお願いしたのですが、笑顔で子供と一人一人笑顔で肩を組んでくださったり手を握ってくださったりしてくださいました。
「怖いから嫌だ。」と子供が言ったにも拘らず「いいですよ。」と言われた後、結局記念撮影させてくださった童子さんこと村田さん「失礼いたしました。」
皆さん映画、テレビで観るより実際はもっと目が輝いていて魅力的な方々でした。特に息子と写った写真のザンキさんのさりげない渋い笑顔には感謝感激です。一生の思い出になりました。更なる大ヒットになる事を節に願っております。TV版の方も頑張ってください。最初に気がつかずに「シャッター押していただけませんか?」とお願いしてしまったニシキさんこと北原さんにはこの場を借りて再度お詫び申し上げます。
名前: 里に住むしなゆき。 | 2005年9月 8日 午前 10時26分
ハバタキの音撃がとてもかっこよかったです!今年は去年よりシリアスな内容ではないですが、個性的なライダー、個性的な武器、必殺技、仮面ライダー初の時代劇、とてもバラエティに富んだ内容だと思いました。さすが完全新生「響鬼」の劇場版だと思いました。テレビも後半戦、ますます楽しみです!
名前: ウキウ鬼 | 2005年9月 8日 午後 12時42分
ツブヤ鬼さん『妖怪大戦争』観た?
すごくおもしろかったですよ。
ツブヤ鬼さんは『妖怪大戦争』を20回くらい観たら
もっとおもしろい映画を創れると思います。
がんばって!! 期待してます!!
名前: 水鬼 | 2005年9月 8日 午後 04時56分
「時代考証は必要だが、ガチガチではダメ」と言うノリも分からなくは無いのですが、初っ端からカタカナ言葉が飛び出して唖然としましたよ。そもそもどう言う意図で「時代劇」にしようとしたのかは知りませんが、何も無理してこんなの作らなくても・・・と言うのが率直な感想です。どうせやるなら、もっとキチンとした設定を組んで撮って欲しかったです。何だか勘違いした外人が描くステロタイプの日本イメージのようでちょっと不愉快でした。
名前: 金太郎侍 | 2005年9月 8日 午後 08時27分
いろいろ意見はあるようだけど
番外編、エンターテイメントとしての映画 とおもって十分に楽しめました。
キャラが変わってるイブキと戦国時代でもかに相手のへたれトドロキとか、各種遊び要素もいろいろ。
鬼同士の対立も、スピード感のあるいつもと違う雰囲気も「番外編の映画だから」楽しめました。
だからといって本編が映画と同じ雰囲気に無理やり塗り潰されるのは嫌です。
29話製作した旧スタッフの顔にもドロを塗ることになっていることに気がついて欲しい。
名前: | 2005年9月 8日 午後 09時11分
旧スタッフの顔に泥を塗ることなく、最高の響鬼の映画だと思いました。
新スタッフの皆さん、変わってしまうことで否定的な意見もでるとは思いますが絶対に正しいと思う事をしてください。
僕は「仮面ライダー響鬼」が好きです。
他の皆にも新しい体制の響鬼を好きになって欲しい。
映画に関係ない話をしてすいませんでした。
名前: | 2005年9月 8日 午後 09時52分
つぶやき氏は明日無とヒビキの物語というフォーマットは守るという言葉だけで沈黙し、この件についてはコメントを出していません。
何はともあれスタッフが変わり製作された30話が批判の嵐にさらされているのはもはや事実です。
それについて一切のコメントを出さないのは、卑怯であるともいえるのではないでしょうか。
私たちは真実を知りたい。
なぜ、このような事態になったのか。
何があったかは知らないが、という言葉でお茶を濁すのは卑怯であると言い切れます。
名前: | 2005年9月 9日 午前 12時18分
井上氏がインタビューで応えていたようにこれはまさにスーパー時代劇!
そう、トライアングルとか普通に出てくる時点でライ○ン丸みたいなものになっちゃってて。
ヒトツミの真の姿が変身忍者嵐の血車党の首領のパロディーになっていたりとニヤリとさせられる部分がありますね。組織名も血狂魔党だしこれは狙っているでしょう。
時代考証よりも娯楽性を追及した結果か。
大変面白かったですね。
名前: ・・・ | 2005年9月 9日 午前 12時45分
今日やっと観に行ってきました。
見せ場がいっぱいで楽しかったです。
あきらちゃん(・・・じゃないけど)が早々にいなくなって残念だし、かわいそうでしたが、衣装が似合ってきれいでした。
そしてひとみちゃんがすごくかわいかった!
今回このふたりと歌舞伎が一番印象に残りました。
歌舞伎は悲しい人でしたね・・・。
名前: | 2005年9月 9日 午前 01時10分
響鬼が好きな人は響鬼が好きなの、っていうのは賛成です。
私は石の森作品は大好きだし、萬画もアニメも特撮もかなり拝見させていただいてきました。旧ライダーも好きな時も嫌いな時もありました。けっこう年寄り?でも息子は現役のお子様だし、生まれた後のことしか世の中知らない。ライダーを作るということは玩具の宣伝のために作るのではなく、今作るのなら今の社会に生きる人に、何かを伝える為につくってほしいです。良くも悪くも石の森作品は、そうして生まれてきたと思います。そのために中途半端になってる作品だってたくさんあります。真のテーマが埋もれてしまわなければ、きっと大丈夫。
名前: s | 2005年9月 9日 午前 01時29分
原作の旧ライダー同士の戦いは知ってますよ。
ただ、TVシリーズとは別の話しですし、それを考慮に入れなくても、戦う事情や見せ方などが違うでしょう?
それぞれの理由があって戦いになる演出と、戦うために理由をつける演出を一緒にするのはどうかと。
どっちにしても平成ライダーとは説得力が違いすぎます。
名前: 一ファンとして | 2005年9月 9日 午前 02時44分
一ファンとして、様の、[それぞれの理由があって戦いになる演出と、戦うために理由をつける演出を一緒にするのはどうかと。]というご意見は、たぶんサイレントマジョリティなんじゃないかと思っています。
旧作の名前は、座布団にも足かせにもなりうる諸刃の刃でしょう?うまく使ってくれればいいなーと私は思っています。やっつけ仕事に見えてしまったら(本当はどうであれ)だめだと思います。
気になるのなら、劇場版、見てみてください。私の評価は、100分の55ぐらい、可です。お祭りとしては楽しいです。
名前: s | 2005年9月 9日 午前 10時39分
原作の旧ライダー同士の戦いも……後付けですから!!!
残念!
藤岡弘、が怪我しなきゃ良かったのに・・・斬り!!
まぁ、怪我の功名ダブルライダーが無ければ
平成まで名を残すシリーズになり得たか疑問ですがね
怪我の為に主役交代って理由に説得力があるって?
名前: | 2005年9月 9日 午前 11時32分
ご当地ライダーってありますが、
意味が分かりませんね・・・。
あれじゃご近所に住んでいる鬼でしょ?
それぞれがそれぞれの活躍する地方で
何らかの情報を得るなりして、響鬼の元に
結集した!と言う流れなら理解出来ますが・・・。
そういう点も含めて、何だか良く分からない
映画でした。
名前: ままのあじ | 2005年9月 9日 午後 12時00分
ご本人、御自らここを立てられたっていう・・・二度びっくりしました(ご指摘有難うございました)。過激な批判がひとしきり落ち着いたところで、同情票みたいなことになってますが、憤懣やるかたない人の言葉をここに吐かせて、やり過ごした感じですか?とにかく、スタート時からのTV版響鬼に底流する日本の歴史観、もっと興味を持って勉強してください。上っ面の人間関係を描く脚本は80年代のトレンディードラマで終焉を迎えてます。シリアスってことでいえば、元来の響鬼の扱ってる山の民的なテーマのほうがずっとずっとどきどきします。誰もが超えたい、ぎりぎりのところですから。
名前: 二度びっくり | 2005年9月 9日 午後 01時49分
斬鬼さん…、って言うか凍鬼さんがしぶくてかっこよかったです!変身ポーズも決まってました!毎年ライダーのラスボスは迫力ありますねー!映画にはテレビにはない人間関係の複雑さがありました。テレビでも見たいですね!毎年毎年賛否両論ですが出演者、スタッフの皆さん、残りのテレビシリーズがんばってください!応援してます!
名前: | 2005年9月 9日 午後 02時17分
いろいろ意見はあるようだけど
番外編、エンターテイメントとしての映画 とおもって十分に楽しめました。
キャラが変わってるイブキと戦国時代でもかに相手のへたれトドロキとか、各種遊び要素もいろいろ。
鬼同士の対立も、スピード感のあるいつもと違う雰囲気も「番外編の映画だから」楽しめました。
だからといって本編が映画と同じ雰囲気に無理やり塗り潰されるのは嫌です。
29話製作した旧スタッフの顔にもドロを塗ることになっていることに気がついて欲しい。
名前: | 2005年9月 8日 午後 09時11分
旧スタッフの顔に泥を塗ることなく、最高の響鬼の映画だと思いました。
新スタッフの皆さん、変わってしまうことで否定的な意見もでるとは思いますが絶対に正しいと思う事をしてください。
僕は「仮面ライダー響鬼」が好きです。
他の皆にも新しい体制の響鬼を好きになって欲しい。
映画に関係ない話をしてすいませんでした。
名前: | 2005年9月 8日 午後 09時52分
↑何このわかりやすいまでに反論違憲そのまま取って返したような擁護。
スタッフ必死だな
名前: | 2005年9月 9日 午後 02時42分
響鬼のミステリアスで和な演出が大好きだったので30話を見てガッカリです。
敵もトンネルとか街中に普通に出現してるのも違和感あったし漢字がドンってでる演出もなくなったし明日夢くんの語りもなくなったし・・・
ストーリー的には楽しめるけどもっと「響鬼」って感じのものが見たいです。29話までの
名前: | 2005年9月 9日 午後 05時30分
初日に地元の映画館のレイトショーで観ました!個人的に今までの平成ライダーの劇場版で最高の出来で満足してます!ちなみに、その前までは555が最高でしたよ!
名前: | 2005年9月 9日 午後 06時47分
>それぞれの理由があって戦いになる演出と、戦うために理由をつける演出を一緒にするのはどうかと。
>どっちにしても平成ライダーとは説得力が違いすぎます。
まぎれもなく平成ライダーの戦いは「それぞれの理由があって戦いになる」ものでしかないのですが?
当然この観点からも平成ライダーは石森氏の原作の意志を十二分に引き継いでいるといえるでしょう。
名前: | 2005年9月 9日 午後 07時14分
映画 今日見てきました。
面白かったですw が、歌舞鬼の必殺技って使ってなかったような・・・。
他の鬼達は、ちゃんと使っていたのに。。。><
他の方の文章を見ると色々な事が書いてありますが、自分の感想はTV版とはまた違った感じで別な響鬼(作品)として良かったと思いました。
名前: おーばー | 2005年9月 9日 午後 09時53分
>とみんな思ってます。
30話の視聴率は9%でしたからつまりおおよそ1000万人の人がそう思っているという計算になりますね。
よろしければその明確なソース(情報源)を提示してもらえないでしょうか?
名前: | 2005年9月 9日 午後 10時17分
あーやっちまったね、映画。
また裏切ったよ。去年の事、井上は忘れたんかね??酷かったよ。あのさ、もうドロドロしたのは良いよ。あんた昼ドラいきな。リュウキから、いやチョウジン戦隊ジェットマンからウザかった。もっと違う演出見せて欲しいよ。マンネリ化していく平成シリーズはもう終わりでいいって。
名前: | 2005年9月10日 午前 10時36分
今年も映画を見に行きました。
過去四作とはまた違った感じで新鮮だったと思います。
テレビシリーズの方で何かあったみたいですが特に気にしていないです。
これからも「仮面ライダー」シリーズを作り続けてください。
名前: 一ファン | 2005年9月10日 午前 11時59分
これまでの響鬼って、「人の気持ち」をとても大事にした内容でしたよね。
それがどうして、TV版の脚本を、よりにもよって、リアルな人の気持ちを描くことが一番苦手な脚本家に変えてしまうのでしょうか?
井上氏の脚本は、人と人とがいがみあってばかりいます。ご本人は、それがリアルだと思っているのかもしれませんが、大勢の方が指摘しているとおり、井上氏の人物描写はマンガチックすぎ、全員が精神分裂症のようです。
以前にも、「お人よしで優しい」という設定のキャラクターが、実際はただ頭が悪いだけの、人の悪口もどんどん言う人物だったりしたことがありますが、これはほんの一例です。
おそらく実際の「人」というものを見つめることなく、自分の頭の中だけでキャラクターを作ってしまうからそういうことになるんでしょうね。
今回のTVシリーズでも、さっそくステレオタイプの変なキャラクターが出てきたと評判ですが、脚本家を変えるなら、せめて「クウガ」の荒川さんか、「龍騎」の小林さんにしてほしかったです。
「クウガ」と「龍騎」には、一般の視聴者はもちろんですが、プロの漫画家、作家のファンがとても多いことをご存知でしょうか? 響鬼もそうですが、プロとして「物語」を作る人たちから見ても、これらの作品は高く評価されています。
井上氏の脚本にもファンはいますが、ファン層はどちらかというと、男性の特撮オタクに偏っている気がします。
特に女性の視聴者は、男性より「心理描写」を重視していますから、やはり井上氏メインの作品は、俳優さんは好きでも、中身はつまらないと言っている人が大勢います。
井上氏のプロフィールには、一時期よく「アギトを成功させた…」と書かれていました。確かに視聴率は、クウガよりアギトの方が良かったかもしれません。
でも、1作目で注目が集まったために、2作目の方が売れるということは、CDの売り上げでも映画の興行収入でもよくあることで、現に、クウガで盛り上がったプロのファンたちは、アギトになったとたん、さっさと離れていきました。
そして、その方たちは、龍騎になってまた戻ってきたわけですが…ライダー同士が争ってはいても、龍騎は女性の脚本家がメインだったため、心理描写が細やかで人物の性格にも一貫性があり、役者さんたちも新人ながら演技のできる人が多かったので、プロの人たちも楽しめたのです。
こういったファン層の移り変わりを、果たして製作者側の方はわかっているのかなと疑問に思ったため、失礼とは思いましたが、今回投稿させていただきました。
映画も見ましたが、井上氏お得意の「本編(または前作)の設定を引きずりながら、それを見事にぶち壊し、つじつまをあわなくさせる」特徴がはっきり出てしまっていましたね。
TV版のHPでは「最近のライダーと違って、鬼たちが仲がいいのが嬉しい」「ディスクアニマルがかわいい」という意見が多いのに、鬼同士、ディスクアニマル同士を平気で戦わせているのも、視聴者の気持ちを明らかに無視しています。
これからも30話のような路線で行くのなら、自分はもう響鬼は見ません。
29話までを作ってくださった方々には、本当に楽しい時間をすごさせていただいたことを感謝していますが。
名前: | 2005年9月10日 午後 12時42分
「剣より予算を減らされてむかついてます」
と会議でおっしゃったツブヤ鬼さん。
前年比120%の初日来場者おめでとう御座います。
来年はもっと予算を減らされてしまうでしょうけど頑張ってください。
名前: | 2005年9月10日 午後 01時19分
>井上氏の脚本は、人と人とがいがみあってばかりいます。ご本人は、それがリアルだと思っているのかもしれませんが、大勢の方が指摘しているとおり、井上氏の人物描写はマンガチックすぎ、全員が精神分裂症のようです。
以前にも、「お人よしで優しい」という設定のキャラクターが、実際はただ頭が悪いだけの、人の悪口もどんどん言う人物だったりしたことがありますが、これはほんの一例です。
おそらく実際の「人」というものを見つめることなく、自分の頭の中だけでキャラクターを作ってしまうからそういうことになるんでしょうね。
つまり全く人と人との間で諍いの生じない世界がリアルであると?
まっすぐに人間の姿を見つめていれば2人以上人間が集まれば必ずどこかで衝突が起きるのは致し方ないこと、それを意図的に避けていた響鬼の展開や性格設定こそが多くの方が指摘しているような「リアル感のない箱庭」世界なのでしょう。
これこそがまさに生きている人間をまともに直視できずに自分の都合のいいような考え方しかできない人による人間描写なんでしょうね。
>でも、1作目で注目が集まったために、2作目の方が売れるということは、CDの売り上げでも映画の興行収入でもよくあることで、現に、クウガで盛り上がったプロのファンたちは、アギトになったとたん、さっさと離れていきました。
そして、その方たちは、龍騎になってまた戻ってきたわけですが…
多くの視聴者がアギトに最後まで食いついた上に、龍騎になって視聴率が急落した(多数の視聴者に見捨てられた)事実と矛盾していますね。
つまり結局は龍騎になって戻ってきたのは
ごく少数のオタク、という事なのでしょうか?
>井上氏の脚本にもファンはいますが、ファン層はどちらかというと、男性の特撮オタクに偏っている気がします。
「気がする」ではなく明確に信頼できる根拠を示してください。
男性の特撮オタクだけではシリーズを持続させられませんよ。
逆に、どちらかといいますとクウガや響鬼のファンの方がオタク向けのアニメやゲームを好んで視聴している層に多いように個人サイト等を回ってみて、思えます。
>特に女性の視聴者は、男性より「心理描写」を重視していますから、やはり井上氏メインの作品は、俳優さんは好きでも、中身はつまらないと言っている人が大勢います。
いえ、心理描写において井上氏の脚本が優れているわけですし、事実として中身の部分を高く評価していらっしゃる方はおおぜいいますよ。
>「クウガ」と「龍騎」には、一般の視聴者はもちろんですが、プロの漫画家、作家のファンがとても多いことをご存知でしょうか? 響鬼もそうですが、プロとして「物語」を作る人たちから見ても、これらの作品は高く評価されています
あなたは555がプロのクリエイターから高く評価されている事をご存じないのでしょうか?
>TV版のHPでは「最近のライダーと違って、鬼たちが仲がいいのが嬉しい」「ディスクアニマルがかわいい」という意見が多いのに、鬼同士、ディスクアニマル同士を平気で戦わせているのも、視聴者の気持ちを明らかに無視しています。
逆にその温室のような箱庭世界がたたって
視聴者が離れていったという事は考えられないのですか?
>こういったファン層の移り変わりを、果たして製作者側の方はわかっているのかなと疑問に思ったため、失礼とは思いましたが、今回投稿させていただきました。
このように事実と照らし合わせた本当のファン層の移り変わりを貴方が理解しているのかな?と思ったために失礼とは思いましたが、今回投稿させていただきました。
名前: | 2005年9月10日 午後 03時06分
こんにちは、初めて投稿します。映画見ました。
ライダー同士を争わせるなら、その理由をもっとしっかり表現しておいてもらいたかったですね~。ご当地ライダーの人数を減らして、カブキのエピソードを掘り下げたほうが良かったのでは?
子供(6歳)に「なんでカブキは悪い人になっちゃったのー?」としつこく聞かれて、大変だったんですよ(笑)
ところでここを読んで初めて知ったのですが、TVシリーズも映画と同じスタッフさんに交代されるとか。リアルを追求するのは、製作人として挑戦してみたい事なのでしょうが、小さい子にいきなりヤング誌のようなリアルな話は必要ないと思っています。
人間形成の初期段階なので、もうちょっと小学校●年生やボ●ボ●のマンガように、サラッとしたものが望ましいかなあ…と。
あくまでも若いパパの個人的な意見なので、これからのご参考までに。
名前: ひろおとう | 2005年9月10日 午後 05時06分
映画見てみたいです。テレビの方も大好きです。旧1号の時から見てますが、正直好きなライダーも嫌いなライダーもあった。作品の質と興行のバランスも難しいかもしれませんが、「新しいファンの獲得」するモチベーションが結局いつの時代も大事かと。
ひとつの番組で整合性あるもないも、それをひっくるめて、「仮面ライダー」ですよね。何か他の番組と混同している人がいるみたいですが。応援してますので。
名前: | 2005年9月10日 午後 05時13分
映画はまだ見てないけど楽しみです。
TV版はこないだの回から、作風が変わり
すごいつまらないもののなってしまい
残念です。
もとの作風に戻してください。
名前: もんちい | 2005年9月10日 午後 05時32分
映画を今日見ました。
スポンサーや上層部から指定された設定を使いながらも、従来のヒビキの色合いは何とかのこしている。
まさにぎりぎりの作品だと感じました。
名前: ちゃあり | 2005年9月10日 午後 06時13分
響鬼、面白かったです。
ちょっと尺が足りない気がしましたが、大人の事情があるんでしょう。
多分、DCが発売になるでしょうから、そちらに期待しております。
お子様用の内容としてはこのくらいで十分かと思います。
ライダー同士の戦いも響鬼では初めてですし、TV版との違いが出て良かったと思います。
名前: ムウ | 2005年9月10日 午後 07時08分
テレビにも映画にも賛否両論いろんな意見が出てるみたいですが。
でも否定的な意見についてだけ、いちいちその文を端から引用してむきになって反論してる人がいるのが気持ち悪いです。
人にはいろんな意見があって当然なんだからただ「自分はこう思う」とだけ言えばいいんじゃないですか?そんなことしてるとよけいに製作者側の誰かが直接書いてるんじゃないと疑われちゃいますよ~
名前: | 2005年9月10日 午後 07時44分
まぁ空気の読めない人は放っておくとして…。
なっち妹の正体にギャップがあり驚きました。集団音撃リンチにされるのはどうかと思いましたが…。トウキさんがカッコよかったです。
名前: | 2005年9月10日 午後 07時54分
http://spi-net.jp/cgi-bin/inspi_diary/View.cgi?CT=sen&RN=00351&LP=1
漫画家の吉田戦車さんのコメントです。私の言いたいことを全て言ってくださってます。他に有名な漫画家では島本和彦さんなども相当響鬼が好きだと公言してます。両者とも大漫画家さんなんですけどねー。29話までの響鬼のテイストを生ぬるいとか言って否定する人は、こういう大漫画家さんたちの感性をも否定することになっちゃうんだけど。まあ何とも恐れ多い
名前: | 2005年9月10日 午後 09時03分
否定はしていないと思いますよ。人それぞれいろんな考えがあるし、一人一人答えは違います。おもしろくない人もそう思ったんだから正しい。面白いとおもった人も正解です。とりあえずここまで荒らさないようにしません?劇場版の感想を話しましょう。ここがよくなかった、おもしろかったと。
名前: | 2005年9月10日 午後 09時20分
>他に有名な漫画家では島本和彦さんなども相当響鬼が好きだと公言してます。両者とも大漫画家さんなんですけどねー。29話までの響鬼のテイストを生ぬるいとか言って否定する人は、こういう大漫画家さんたちの感性をも否定することになっちゃうんだけど。まあ何とも恐れ多い
島本和彦さんは悪名高い映画のデビルマンやガンダム種を面白いと公言しているような方ですが…。
とうぜん貴方様はその2作についても全肯定なさるわけですね。
名前: | 2005年9月10日 午後 09時23分
別に島本和彦の意見が
全世界の基準じゃないでしょうが
粘着質に他人のカキコのあげ足とるのやめて
映画を肯定したいならしたいで
他の人が言ってるみたいに映画の話だけ
してればいいのに
名前: | 2005年9月10日 午後 09時34分
否定派も肯定派もコメントを寄せた人同士に宛てて書き込むのやめましょうよ・・・。
ここは"映画について"の"コメント"を書き込む場所なのでは?
掲示板化させてムキにならないでくださいよ。
名前: 大人様たちへ | 2005年9月10日 午後 09時35分
映画を見たけども…、なんかあっけなかったかな…。映画ファンの皆さんすいません!ディレクターズカット版に期待!ハバタキは結構好みでした!Flashbackも去年のエレメンツに負けないくらいカッコよかった!
名前: | 2005年9月10日 午後 10時00分
映画見てきましたが、私も子供(5歳・3歳)に「なんでカブキは悪ものになっちゃったのー?」
とか「カブキは、死んじゃったの?」としつこく聞かれて、説明するの大変でした。
私としても1つ、疑問があります。
戦国時代のオロチってどうやって倒したの?
剣は、海に落ちちゃったし・・・。
もうちょっと時間あれば、内容がおもしろくできたと思いましたが・・・・・。
名前: | 2005年9月10日 午後 10時04分
白倉Pが個人ブログでなんか暴言はいてますけど #転載禁止 ってつけてあるのは自分が暴言言ってるってわかってるのかな?
今まで響鬼を重体の子供と表現するのはまぁ、スポンサーとか製作サイドの都合とかもあるから否定しない。強行軍の治療とやらもまぁわかる。
しかし、あんたは「重体の子供の治療」にかこつけて「顔が気に入らないからついでに折れ好みに整形手術もしてしまえ」ってやってるとなぜわからんのだろうか。
名前: | 2005年9月10日 午後 10時06分
ヒビキはカブキを「倒し」たが、「殺し」た、という映像にはなっていないですよね。
それが僕にとっては救いで、ヒビキもまた弟子を失った悲しみによって鬼をやめていたんですから、
カブキの、鬼と人との間の深い溝を埋められない悲しみもある程度は理解しているのだろうと思いました。
子どもにはやさしく接していたカブキ。「死んではいない」と思うことにします。
名前: Te-tsu | 2005年9月10日 午後 11時53分
私もかなり辛かったです(>_
シキガミが番組中、昔は『紙』の設定だった筈なのに何故ディスク??
ま~それは一歩譲って明日夢の想像落ちとして処理したとしても、
『意味無いディスクアニマルの巨大化』
『清めの音を無視した戦い』
『トドロキ・イブキ以外は音叉音角による変身ばかりの工夫の無さ』・・etc
観に行った仲間内で
疑問言い出すと切がありませんでした。(ToT)
名前: aya | 2005年9月11日 午前 12時32分
映画版、色々な部分がTV初期のものとはキャラ性格も設定(昔のディスクアニマルが紙製の式神じゃなかったり、鬼化を解いたあと服着てたり。というかディスクアニマル、昔のが性能すご)もアチコチ違いますが面白かったです。
村の人たちの鬼に対する反応は、オルフェノクに対する人間解放軍みたいで、そんなの無理して守ろうとしないで、ひとえだけ連れて逃げれば済むのにと思いました。
あんな仕打ちをしていながらラストでは手のひら返して鬼まんせーの村人。今回の映画の真の主役・カブキが嫌気さすのも無理はありません。
本来は人を守っていたかった木場さんが後半で絶望したのと同じように、カブキにも、子供も見る作品では映像化できないような色々な事があったのだろうと妄想させます。
しかし、グレイブの時といい、子供が人間不信になりそう。
あと、OPの太鼓祭りが良かったです。
(前スタッフだったら太鼓にプラスして超ミュージカルもあったかも)
ところで、クウガ50話「乙彼」にあったクウガ映画は…
名前: えろばげろみ | 2005年9月11日 午前 12時41分
見てきました。
アラは目立ったけれど、よくまとまっていたと思いますよ。
最後にカブキが改心していれば、「カブキの物語」として名作になったかもしれないと思いました。
ヒビキさんは、弟子を土砂から掘り出すために変身してたんですか?
魔化魍から助け切れなかったから位にすれば、
明日夢も許しやすかったのでは、と思ったりしました。
カブキが悪い奴になったのは、守ってもらったのに御礼も言わない人たちのせいだと、子供には言っておきました。
だからこそ、おやっさんや明日夢が、村人の行いに怒っている描写を、もっと強調して欲しかったと感じました。
あと、ヒトツミに台詞をほとんど与えなかったのは、正解だったなあと思ったり(笑)
名前: 水井狼 | 2005年9月11日 午前 01時29分
はじめまして、大ヒットおめでとうございます。
私は都合が悪くて未だ拝見していませんが今月中には映画館に足を運ぼうと思っております。
今回書き込ませていただいたのは
ここにコメントを寄せている方々の中にあまりにも態度が悪い方がいらっしゃるのが許せないからです。
私なんかの分際が一々言うような事ではありませんし、ましてや映画を拝見してないのに大きな口は叩けません。
ですがこれは映画を見る見ないの問題ではないと思います。
批判と言うものにはそれなりの理由がいるのではないでしょうか。
ただ一言「つまらねぇ、金返せ」等のコメントを書き込むのはとても製作者の方々やこのブログを見ているファンの人たちに失礼だと思います。
少なくとも私はそれで気分を害されました。
批判を止めろとは言いません。私も映画を拝見した時批判を上げるかも知れませんから。
でも批判をするにも、マナーというものがあるんではないでしょうか。
長々とお節介なコメント失礼しました。
でもどうしても許せなかったんです。
名前: 蜂 | 2005年9月11日 午前 01時56分
勿論、スタッフの皆さんが努力しているのは事実でしょうし
政治的理由で、やむを得ず脚本が変わってしまったのも理解はしていますが……
正直に言って『今までの雰囲気』を完全に無視したような話造りをされてしまいますと
ファンの一人として、とても哀しく、そして悔しくなってしまいます
剣崎くんじゃありませんが「裏切ったんですか!」と叫びたくなるくらいです
願わくば、今までのような雰囲気に戻して欲しいです
名前: | 2005年9月11日 午前 09時58分
すいません、空エントリ2の方にコメントしてしまいました。
改めて劇場版の感想ここに持ってきました;
重複失礼します;
映画、観て来ました。
私は今年初めて観たんですが、劇場版仮面ライダーって毎年ああなんでしょうか…^w^;
あの時間内にストーリーを収めようと苦労されたのは分かるんですが、要所要所に無理がある作品だなーと感じました。
私個人の見解としてはストーリー自体をもう少し単純にして、ご当地ライダーたちの活躍がはっきりと小さな子供たちにも分かるような設定にして下さったらよかったかな。歌舞鬼が裏切り者である必要もなかったんじゃないかなと。(少なくともうちの子は裏切りの理由がよく理解できなかったみたいです;すいません)
ご当地ライダーの数が多すぎることにも無理があったでしょうか。
私の勝手な思い込みかもしれないですが、
何か商品化して元を取ろうとするあまりに大勢のライダーを無理矢理作り出したように思えてしまいます…;
子供たちにも大人たちにもメッセージ性を持たせようとしているのと、スポンサーのバ●ダイさんや大●▲薬さんにも気を使った作品になっているのはよく分かるんですが結果的にあがき苦しんで、詰め込み過ぎている窮屈なストーリーになってしまったというのが前面に出てしまっているところが残念です。
いっそのこと「誰」の為の劇場版なのか、ってところ、もっとシンプルに、観てもらうべきターゲットを絞ってもいいんじゃないでしょうか。
って書くとおのずと、「子供たち向け」に力を注いで作って欲しいって事になってしまいますけど。
それでも方向性としてはかなり明確になるんじゃないでしょうか。
番組制作にも映画制作にも様々なご事情・苦労がおありになることは分かります。
そういう中で制作してくださってることに番組ファンとして深く感謝しています、ありがとうございます。
難しいことだと思いますが、いい作品にするか否かは番組自体はもちろんですが、その裏手にある諸事情をもバランスよく総括する力量が問われるということなんでしょうね。
監督さんや、脚本の方のことは私はあまりよく知らないのですが、
どうかどうか、がんばってください!
名前: :::素鬼::: | 2005年9月11日 午後 12時42分
>批判や批評をこえた単なる中傷を並べている脳の弱そうな連中。
>これが前スタッフに憑いていたファンの実態です。
こうやって何でも軽々しく決め付けてしまう頭の弱い連中。
これがいまのスタッフに憑いている作品の品格を貶める悪玉です。
名前: | 2005年9月11日 午後 07時11分
劇場版、及び作風の変化について色々と意見が飛び交っていますが、僕は今回の劇場版が平成ライダーの映画の中で一番好きです。
確かに、テレビ版と大きくかけ離れている部分も多くありますが、「観客を楽しませる」という面に関しては文句なしのストーリーだったと思います。毎年劇場版を見に行くのが楽しみなのですが、時代劇しか響鬼の劇場版はありえないでしょう。こう言ってはテレビ版のスタッフに失礼ですが、あのまったりとした世界観を大スクリーンで見せられてもねえ(笑)。それに、劇場版ライダーはお祭りじゃなきゃ。最終回先行上映や一万人エキストラを超えるには、これくらいのインパクトが必要だと思います。その証拠に、僕が見た映画館では、馬に乗った響鬼を見て子供達は大興奮していましたよ。そして、ヒトミツを倒した後に鬼達がポーズを付けて並んでいる姿を見て、「僕たちにはヒーローがいる」という響鬼のキャッチコピーを劇場版スタッフはきちんと分かっていると感じました。本当にかっこよかったです。
ただ、今までの響鬼の作風が好きな人も沢山いるということも、頭の隅に置いていてください。あの、30話には劇場版肯定派の僕自身も「あれ?」と思ってしまいましたから。
今から響鬼がどうなっていくのか、一人のファンとして最終回まで見守っていきたいと思います。もちろん、映画もまた見に行きます。白倉さん、井上さんをはじめスタッフ、キャストの皆さん。劇場版の成功をお祈りしています。
名前: ゼンキ | 2005年9月11日 午後 09時01分
昨日、午後12時42分に投稿した者です。
主にTV版の新体制についての意見だったので、ここに書くのは本来なら筋違いかと思いますが、白倉プロデューサーが担当しておられるページということで、製作者の方に、直接自分たちの意見を伝えられればと思い、あえて投稿させていただきました。
自分は女性向け雑誌の編集に携わっております。昨日も、プロの漫画家や小説家のファンの存在について書かせていただきましたが、響鬼にはそういったプロのファンが多く、実際、新体制に代わったことを悲しんでいる者が大勢います。
昨日はそういった漫画家、小説家たちと話しあった結果をここに書かせていただいきました。が、しばらくすると、こちらの文のほとんどを事細かに引用した執拗とも言えるコメントがつき、こちらの意見が個人の勝手な思い込みのように扱われました。
最初は放置しようと思いましたが、やはり製作者の方に、これは一人の意見ではなく、同じように考えている者が少なからずいることをお伝えしたいと思い、これが最後になりますが、説明のためもう一度書かせていただきます。
プロのファンは、一般の視聴者とは番組を見る視点が違います。ライダーシリーズは基本的に子供向けの番組ですから、プロの間での人気が、一般の視聴率の動向と一致しないのは当然です。視聴率が高いもののみが優れた番組であると考えるのは、あまりにも危険なことではないでしょうか。視聴率というのは、その作品のほんの一面しかあらわしていませんので。
長くなってしまうので、説明はもう1点のみに留めますが、井上氏の脚本について。
昨日は手厳しいことを書きました。が、やはり大勢の漫画家、小説家が同意見です。
この世の中には確かに争いや、醜いものがたくさんあります。ある程度の年齢になれば、それは誰でもわかることです。
しかし古今東西、小説、映画、ドラマ等、ジャンルを問わず「名作」と呼ばれるものは数えきれないほどありますが、その中には終始穏やかに話が進んでいくものも山のようにあります。
それらが、人々が殺伐と争いあう話よりリアリティがなく、劣っているかというと決してそうではなく、静かで優しい話でも、リアルに胸をうつ話はたくさんあります。漫画家、小説家の中にも、そういう内容でファンの支持を得ている者は大勢います。
嫌な人が出てくる話でも、そういう人物のストーリーへの絡ませ方は、本当は何千通り、何万通りもあるはずで、むしろ、人々が殺伐と争いあう話でしか人の心を動かせないと思い込んでしまっていることこそが問題ではないでしょうか。
好みは人それぞれですから、もちろん井上氏の作品も評価する人はいるだろうし、ファンもいるでしょう。でも、本当に大勢の人がその脚本を高く評価しているなら、今回のような騒動は起こるでしょうか。
どんな良いものにも、必ず否定的な意見はあります。でも、大多数が良いと認めるものなら、通常はこんなに激しい言い争いには発展しないはずですが…。
人にはいろいろな意見がありますから、もちろん自分たちと正反対の気持ちを持つ方がいて当然だと思っております。
今回は、前回の書き込みを補足させていただいたのみで、自分も周囲の者たちも、別に意見の違う人たちと論争を重ねることを望んでいるわけではありません。ここを訪れるのは、これで最後とさせていただきます。
名前: | 2005年9月11日 午後 10時19分
優れた作品でも、プロのファンにしか受けないようなものはプロの商用作品として失敗だろ。マニア向けのものとカン違いしてないか? 深夜作品でも見てたほうがいいな(「Sh15uya」なんてどうだ?)
名前: 菌魍☆ | 2005年9月12日 午前 08時04分
>視聴率が高いもののみが優れた番組であると考えるのは、
>あまりにも危険なことではないでしょうか。
プロを自認してる立場の人が、視聴率命な立場のプロデューサーに対し、視聴率を軽視したかの発言をするのってすげぇな。
自分の所の本が万一売れなくても、会社には「作品が優れてるから良い」ですますタイプか。
女性向け雑誌ってスキャンダル誌やファッション誌や婦人公論みたいな左翼ものなど色々ありますけど、響鬼をみてるという事はボーイズラブ系かな? 漫画家、小説家、いずれも腐女子の集まりなのだろう。
井上さん。プロの腐女子に受けるように
もっともっとホモシーンを出してください!
クウガもアギトもファイズも龍騎もブレイドも
みんなホモシーンの数々で売れたのですから!
キリヤ×明日夢 響鬼×明日夢
ザンキ×轟鬼 明日夢父×明日夢
etc
名前: 名無し | 2005年9月12日 午前 08時36分
プロが評価してるから名作です
ってあたりが素人丸出しで笑えるw
万引き少年も嫌な人なうえにやたら絡んできてるのはスルーだし
30~31話みただけで殺伐って、どんな狭い価値観に生きてるんだろうと
素人の僕が思いますw
で、突っ込まれるのを逃げるためにもう訪れないと勝手な振る舞いがプロなんですね
名前: サモハンキンポー | 2005年9月12日 午前 08時38分
いろいろな感想・意見があって面白いですね♪
ストーリーに対しては感じ方人それぞれで良いと思いますが『嘘』だけは行けないと思います。
TV版での過去の説明とかけ離れるているのは
間違いなく製作者側の『嘘』です。
そこだけは見る側に説明して欲しいです。
名前: kenken | 2005年9月12日 午後 02時16分
女性向け雑誌が左翼&腐女子だったら
男性向け雑誌はエロばっかだけどね。
俺もそういうの買ってるし。
それはいいとして「死ね」とか「金返せ」
とか過激な意見はスルーで、
普通に書かれた意見ほど
皆が突っ込むのはなんでなんだろう?
謎の空エントリの方は反対派が多くて
恐くて入れないからこっちの方が
よってたかって叩きやすいのかね。
突っ込まれるのが嫌で勝手な振る舞いが~
ってあるが結局皆も突っ込まれる
のが嫌でこっちでしか反対派を叩けない
んだから似たりよったりだろ。
俺は井上脚本嫌いじゃないが争うシーンは
確かに多い。
殺戮って響鬼の30話からのことだけじゃ
なくて過去の井上作品を含めてだろう。
龍騎のあたりからライダーバトルはもう
たくさんと言われてるし俺もそろそろ
別の展開が見たい。
映画もやっぱりライダーバトルしちゃったしな。
名前: 飽鬼飽鬼 | 2005年9月13日 午前 06時36分
>「死ね」とか「金返せ」とか過激な意見はスルーで、
>普通に書かれた意見ほど皆が突っ込むのはなんでなんだろう?
「荒らしはスルー」が基本だからw
あまりにピーなものは荒らしですらもレスする気がおきないものです。
逆に真に自作自演で荒らしたいときは
ある程度マトモに書きつつ、どこかに「突っ込みどころ」を“わざと”用意し、
それに対する反応がなければ別の名前で自分で反応するのです。
どうでもいいけど、夕べの期間限定白倉さん日記は
本当に転載されませんでしたね。
すごい
あと、ネットでするマニアの評価と
番組スタッフが対象にしてる実際の一般層は
微妙に温度差があるので、実際の数字が
これからどうなるかわからない。
一番信用できるのは数字なので
気に入らない人は黙って見ないのがいいんじゃないかな。
漏れは見続けるよ。
番組もだが、周りの反応も面白いから
名前: オート馬糞 | 2005年9月13日 午後 04時22分
響鬼にも関わってるエーベックスが大変です!
5分で解る「のまネコ」問題
http://nomorenomaneko0.tripod.com/
名前: 乃魔化魍 | 2005年9月14日 午前 01時12分
嫌なら観るなという意見の立場を肯定するのならば、批判されたくなければ映像を流すなとも言えるのでは?
気に入らないから観るんだよ。観ないと批判できないだろ?観ないで批判する方が失礼だし。んでは、なぜ批判するのか?というと前のデキが良かったと思うから。
作品を公開した以上は、批判でも賞賛でも甘んじてうける義務がある。それを活かすも殺すもPと脚本家の良心しだいだ。
名前: 重症の鬼 | 2005年9月15日 午前 12時05分
『自分はプロの○○です』との宣言は9割9分ハッタリではないかと思う。
(残りの一部の方だったら申し訳ないが)
本当に意見したいなら、出版社なりなんなり、公式のページで堂々と宣言すればよい。
ここに反映したいならそこからトラックバックすればいいだけの話だ。
プロだったら売上のために、自分の気に入らない記事や作品を手がけたことがあるはずだ。
それらによって食い扶持が稼げる矛盾くらい知っているだろうに、この番組のスタッフには己の要求をつきつける。
出版社名も出さずに、それは勝手すぎやしないだろうか?
思うことがあるなら(たとえプロの編集者だとしても)そんな肩書きに頼らずに、自分の意見を書き込めばいいと思う。
まあ、たしかにいままでとは正反対のテイストの井上氏のメイン起用には首をかしげるところがある。
今までの脚本家がチェックすることは、もう不可能なのだろうか?
勢いだけでは埋めきれない粗が気になって話しに集中できないのが現状だ。
名前: あおおに | 2005年9月15日 午後 06時10分
プロだから名前を出せってか。名前を出したら出したで粘着な奴がしつこく中傷したり作家のHP1つ1つ探し出して荒らしたりするのは目に見えてるけどね。それが果たして賢いやり方なんだろうかね。現に島本和彦も早速ここでバカにされてるしな。
俺は肯定派でも否定派でもないが書き込むのは最後だって言ってるのを勝手な振る舞いとか言うのもどうなんだろう。ここっていつから1度書き込んだら反論にとことんつきあわなきゃいけない場所になったんだ?素人だろうがそうじゃなかろうが誰が書き込んでいつここを出ようが自由だろ。決めつける方が変だ。
プロだから責任とれっていうんなら今回みたいに大勢の視聴者を混乱させる事態を招いた製作者側に一番責任がある。バンダイ、東映、テレビ朝日 誠意が全く感じられないんだが。
名前: ためい鬼 | 2005年9月16日 午前 03時32分
>プロだったら売上のために、自分の気に入らない記事や作品を手がけたことがあるはずだ。
>それらによって食い扶持が稼げる矛盾くらい知っているだろうに、この番組のスタッフには己の要求をつきつける。
>出版社名も出さずに、それは勝手すぎやしないだろうか?
>思うことがあるなら(たとえプロの編集者だとしても)そんな肩書きに頼らずに、自分の意見を書き込めばいいと思う。
これに対して
>プロだから名前を出せってか。名前を出したら出したで粘着な奴がしつこく中傷したり作家のHP1つ1つ探し出して荒らしたりするのは目に見えてるけどね。それが果たして賢いやり方なんだろうかね。現に島本和彦も早速ここでバカにされてるしな。
中傷されることを恐れずに、このような場をあたえてくれたPに対して、自分は素性隠して好き勝手投稿して、 自称:プロ 発言か。
それも、理由が自分が中傷を受けたくないから? 大 笑 い だ 。
擁護する奴も、どうかしてる。
始めからあるのかないのか、解らないような肩書きに頼らずに意見していれば、こんな事言われなかっただろうにね。
名前: | 2005年9月16日 午前 09時39分
……と自分たちがさも正しいかのように言ってるが、所詮匿名で相手をたたいてることには自称プロもそれに反論してる奴もおんなじだ。
相手に名前を出すことを求めるなら、自分も正々堂々と名乗りましょう
名前: | 2005年9月16日 午後 08時16分
普通にコメ書いてるだけなら、匿名投稿でも叩きでも、誰にも非難されんてw
いかにも自分の後ろには、大小説家様やら、大漫画家様が控えてる風に書いといて、ソースも何も出せない自称プロ様が
「プロのアテクシが意見してるのよ!聞きなさいよ、ムキー!!!」と偉そうに仰られてるから、「マジでプロかよ?」って意味含めてツッコミ入れられてんだろ?
それを全部の投稿者に名乗れって・・・頭、大丈夫?
名前: | 2005年9月16日 午後 09時53分
過去に
>否定派も肯定派もコメントを寄せた人同士に宛てて書き込むのやめましょうよ・・・。
ここは"映画について"の"コメント"を書き込む場所なのでは?
掲示板化させてムキにならないでくださいよ。
という書き込みがあったはずなんですが。
書いた本人がもうここに来てないならなおさら無意味でしょう。
もうこの辺でやめませんか。
名前: 大人2号 | 2005年9月17日 午前 05時32分
>女性向け雑誌の編集に携わっているペーペーの若い編集さんへ
あなた視聴率がスタッフ変更の原因かなんかだと思ってるの?
だとしたら、あなたもあなたの周りの作家さんもとんだ ボ ン ク ラ ですね。
もうすこし業界を、そして過去のデータから類推する事を覚えなさい。
あなたの作家さんが可哀想です。まともなマーケティング感覚もない人が担当だなんて。
あと、プロのファンプロのファンとうるさいですが、そういうプロにしか持てはやされない人を『クリエイターズクリエイター』っていうんですよ。
覚えておきましょうね。
響鬼は大好きだし、新体制の後半も、最初の抵抗がなかったわけじゃないけど、加点法で観ていこうと思っています。
また、批判は批判としてあるべきだと思うし、シロウトさん相手の商売なんだから、シロウトの意見が全てだと思っています。同業者の意見なんざ糞くらえです。
だからこそ、あんたみたいなノイズは正直不快だし、ここを見ているまっとうな『プロ』で、あんたとその周りを、大人の分別があるちゃんとしたプロだと感じた人は一人もいないから、そこは覚えておきなさい。
それはね、残念だけど、あなたの書き込みで全部わかっちゃったの。
プロならもっとプロらしい視点で見ようね。
それ、プロの意見じゃなくてただの同人系洟垂れ編集の意見でしかないから。
──と、周りのガキンチョ作家さんにもお伝え下さいませ。
よろしくお願いいたします。
名前: いぬ | 2005年9月17日 午前 08時40分
熱弁ご苦労様ですが、もうここにいない人に何を言っても無駄だと思いますよ。今更蒸し返してもどうなるものでもないし、相手の意見が変わるわけでもないし。
>過去に
>否定派も肯定派もコメントを寄せた人同士に宛てて書き込むのやめましょうよ・・・。
ここは"映画について"の"コメント"を書き込む場所なのでは?
掲示板化させてムキにならないでくださいよ。
>という書き込みがあったはずなんですが。
書いた本人がもうここに来てないならなおさら無意味でしょう。
もうこの辺でやめませんか。
という意見に賛成。
自称プロの意見もどうかと思いますが、掲示板じゃない場所で特定の相手を攻撃し、頭大丈夫とか、ガキンチョとか言ってしまっているのも大人の振る舞いとはいえません。
映画の掲示板なので映画の話をしましょう。
名前: | 2005年9月17日 午前 09時26分
ヒットおめでとうございます。私も拝見させていただきました。
下の「謎のエントリ」にスタッフ変更反対の意見を書き込ませていただきましたが、ツブヤ鬼さま、ならびにTV途中参加の白倉氏、井上氏のご苦労は理解しているつもりです。
とりあえずは、映画お疲れ様でした。
名前: 石田 | 2005年9月 6日 午前 12時18分